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新着記事

増える「燃え尽き症候群」社員、生産性は32%、集中力は60%も低下―Slack調査

Slackは10月20日、同社が支援するコンソーシアムFuture Forumによる調査「リモートでの従業員体験レポート」の最新版を発表した。

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増える「燃え尽き症候群」社員、生産性は32%、集中力は60%も低下―Slack調査

「Quip」の技術をネイティブ統合、「デジタルHQ」ビジョンをさらに強化へ

Slackが新機能「Canvas」発表、チャンネル上で情報をキュレーション/共有

Slackが新機能「Slack Canvas」を発表(プレビューリリース)した。さまざまな情報をキュレーション(集約)したドキュメントを、チャンネルメンバー間で簡単に共有できる機能。新入社員のオンボーディング、ブリーフィングの事前資料、FAQ作成、社内報など幅広い活用方法が考えられる。

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Slackが新機能「Canvas」発表、チャンネル上で情報をキュレーション/共有

記事一覧

ワークフローや連携アプリ、クリップ、ハドルも利用可能、最新機能の総まとめ

「Slackコネクト」と「ゲスト招待」の正しい使い分けは? Slackが説明

Slackには、取引先やパートナーなど外部組織とチャンネルを共有できる「Slackコネクト」の仕組みがある。このSlackコネクトを使ってどんなことができるのか、また従来からある「ゲスト招待(ゲストアカウント)」とどのように使い分けるのが良いのか。Slack Japanが解説した。

2022年07月29日 14時30分

「Slackコネクト」と「ゲスト招待」の正しい使い分けは? Slackが説明

グループ会社107社をつなぐコネクト、顧客企業と「デジタルHQ」のメンバー全員をつなぐコネクト

「Slackコネクト」活用ノウハウをGMOとクラウドネイティブが紹介

Slack JapanがSlackユーザー企業2社をゲストスピーカーに招き、「Slackコネクト」の活用事例を紹介するカスタマーラウンドテーブルを開催した。GMOインターネットでは100社を超えるグループ会社間で独立性を維持したまま情報共有を図る方法が、クラウドネイティブからは顧客とプロジェクトメンバー全員の密接なつながりを作る方法が、それぞれ紹介された。

2022年07月28日 07時00分

「Slackコネクト」活用ノウハウをGMOとクラウドネイティブが紹介

フリープランは「90日間のメッセージ履歴」と「無制限のストレージ」へと変更

Slack、フリープランの制限変更とプロプランの価格改定を発表

Slackが料金プランに関するアップデートを発表した。2014年のサービス開始以来、初の価格改定となる。無料プラン「フリープラン」の機能制限変更、中小規模組織向けの有料プラン「プロプラン」の月額料金値上げがある。

2022年07月19日 10時30分

Slack、フリープランの制限変更とプロプランの価格改定を発表

日本人の半数は上司に絵文字使わず、SlackとDuolingoがアンケート

Slackが7月17日の世界絵文字デーを記念し、Duolingoと共同で、絵文字の利用に関するアンケートを実施した。

2022年07月14日 18時20分

日本人の半数は上司に絵文字使わず、SlackとDuolingoがアンケート

クレディセゾンが「Slack Spotlight Awards」日本部門賞を獲得

Slackは、ユーザーの革新的な取り組みをグローバルで称えるSlack Spotlight Awardsの受賞者を発表した。グローバルでは、最優秀Digital HQ賞としてIBMが表彰されたほか、日本からはクレディセゾンが受賞した。

2022年07月07日 19時00分

クレディセゾンが「Slack Spotlight Awards」日本部門賞を獲得

ワンクリックで会議できる人気機能をさらに強化、デジタルHQ実現に向けて「Slack Frontiers」で発表

Slackのハドルミーティングが新機能追加、ビデオ会議やリアクションも

年次カンファレンス「Slack Frontiers」を開催したSlackが、音声会議の「ハドルミーティング」機能を強化する新機能として、ビデオ会議(カメラ映像)やリアクションといった機能を発表した。この発表について、プロダクトマネジメント担当 ディレクターのケイティ・ステイグマン氏に話を聞いた。

2022年06月23日 06時30分

Slackのハドルミーティングが新機能追加、ビデオ会議やリアクションも

「Slack Frontiers Japan」基調講演、Slack導入企業のコクヨ、ウーブン・プラネットもゲスト登壇

“Digital HQ=Slack”が不確実性の時代の企業に求められる理由

Slackが今年最大のイベント「Slack Frontiers Japan」をハイブリッド形式で開催した。日本では2年半ぶりとなる今回のSlack Frontiersでは、現在のSlackが掲げる「Digital HQ」ビジョンについて詳しく説明するとともに、現在開発を進めている“次世代プラットフォーム”やSalesforceとの統合強化など、これからのSlackがどのように進化していくのかも紹介した。

2022年05月18日 07時00分

“Digital HQ=Slack”が不確実性の時代の企業に求められる理由

「TeamSpirit」勤怠管理がSlack連携を開始、Slackから打刻が可能に

働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」シリーズでは、勤怠管理機能をSlackとAPI連携する。今年夏より提供予定。

2022年05月11日 13時00分

「TeamSpirit」勤怠管理がSlack連携を開始、Slackから打刻が可能に

Sales Cloud/Service Cloud/Marketing Cloudとの統合、Slack連携アプリ開発ツールを発表

「SlackとSalesforceの統合はさらに進化」担当幹部が語るロードマップと戦略

Salesforce.comの年次開発者向けイベント「TrailblazerDX 2022」において、主要クラウドサービスとSlackとの統合機能、またSalesforce Platform上でのSlack連携アプリ開発ツール群を発表した。Slackでプロダクト&プラットフォーム担当SVPを務めるロブ・シーマン氏に話を戦略やロードマップを聞いた。

2022年05月10日 07時00分

「SlackとSalesforceの統合はさらに進化」担当幹部が語るロードマップと戦略

営業職の社内外連携効率化、カスタマーサポートのチケット処理、マーケティングのイベント運営

Slack社員の活用術から学ぶ職務ごとの「デジタルHQ」実践【後編】

Slackが開催したイベント「Digital HQ 体験ウェビナー」では、Slack社員自身がそれぞれの職務内容に応じてSlackをどのように活用しているのかを紹介する「バーチャルオフィスツアー」が披露された。後編では営業、カスタマーサポート、マーケティングの各社員が、それぞれの職務における活用ノウハウを紹介した内容を詳しくレポートする。

2022年04月28日 08時00分

Slack社員の活用術から学ぶ職務ごとの「デジタルHQ」実践【後編】

経営/マネジメント職が大量の業務をさばく方法、人事担当者が申請処理を自動化する方法

Slack社員の活用術から学ぶ職務ごとの「デジタルHQ」実践【前編】

Slackが開催したイベント「Digital HQ 体験ウェビナー」では、Slack社員自身がそれぞれの職務内容に応じてSlackをどのように活用しているのかを紹介する「バーチャルオフィスツアー」が披露された。前編では経営層/マネジメント、人事部門の各社員が、それぞれの職務における活用ノウハウを紹介した内容を詳しくレポートする。

2022年04月26日 08時00分

Slack社員の活用術から学ぶ職務ごとの「デジタルHQ」実践【前編】

働く時間の柔軟さがなければ離職意向が上昇など、企業が「新しい働き方」を考えるうえでのポイントを示唆

“柔軟さを欠くオフィス回帰”で従業員体験スコアが急落、Slack調査

Slackが支援するFuture Forumコンソーシアムの最新四半期調査レポート「Future Forum Pulse」が公開された。ナレッジワーカーの多くが「完全オフィス勤務」へと回帰しつつある中で、「仕事に対するストレスや不安」は2020年の調査開始以来、最低レベルに達している。また、働く「時間」の柔軟性が持てていない従業員の離職意向が高いことも明らかになっている。

2022年04月20日 12時05分

“柔軟さを欠くオフィス回帰”で従業員体験スコアが急落、Slack調査

通知の設定、ショートカット、リマインダー……Slackの活用を促進する「5つの使いこなしTips」

まず教えたい! 新入社員にSlackを活用してもらう10の方法【後編】

新入社員にSlackを活用してもらい、社内のコミュニケーションの輪にうまく溶け込んでもらうには、最初のナビゲートが大切だ。前回記事に続いて、今回は新入社員にまず教えてあげたい5つのTipsを紹介しよう。

2022年04月14日 08時00分

まず教えたい! 新入社員にSlackを活用してもらう10の方法【後編】

“Slackの中の人”は新入社員のSlack活用をどう進めているのか?

アカウント登録だけではダメ! 新入社員にSlackを活用してもらう10の方法【前編】

4月を迎えて、新入社員が加わったという職場も多いだろう。でも、新入社員に「業務連絡にはSlackを使ってください」とアカウント情報だけを渡して、それっきりというのではダメだ。そこで、今回は“Slackの中の人”が実施している研修内容から、新入社員がスムーズにSlack利用を始められるようにするTipsを5つ紹介する(残り5つは後編記事で紹介)。

2022年04月05日 11時30分

アカウント登録だけではダメ! 新入社員にSlackを活用してもらう10の方法【前編】

Slack、3年ぶりに日本で「Slack Frontiers Japan」を開催

Slackは5月17日、2022年最大のイベントとなる「Slack Frontiers Japan」を開催する。

2022年03月24日 18時00分

Slack、3年ぶりに日本で「Slack Frontiers Japan」を開催

指定日時に自分やメンバーへのリマインドを通知、「毎週○曜日」「毎月○日」などの繰り返し通知も

細かなToDoタスクはSlackの「リマインダー」で処理すれば忘れない

毎日さまざまな業務タスクをこなすのにベンチなのがToDoリストだ。ただしあまりに細かい作業や、数時間後には終わるようなタスクを書き込むのは面倒だ。そんなときにSlackのリマインダー機能を使うと、指定の日時にリマインドの通知を送ってくれるので、作業し忘れることもなく便利だ。

2022年03月11日 08時00分

細かなToDoタスクはSlackの「リマインダー」で処理すれば忘れない

メンバーのアクセス権限設定やコメントのやり取りもすべてSlack上で完結、手間が省ける

GoogleドキュメントやスプレッドシートをSlackから作成、共有すると便利!

「Googleドキュメント」や「Googleスプレッドシート」を共有して使うことの多いチームならば、Slackと連携させるとグッと便利になる。Slack上でドキュメントやスプレッドシートを作成、共有できるだけでなく、他のメンバーへのアクセス権限付与やコメントのやり取りの操作がSlack上で完結するからだ。

2022年02月28日 11時00分

GoogleドキュメントやスプレッドシートをSlackから作成、共有すると便利!

世界でも日本でも「オフィス勤務とリモート勤務の組み合わせ」が主流に、そこで考えるべきポイントは?

「ハイブリッドワークで経営者が注意すべきは『公平性』」Slack最新調査

Slackが主宰する未来の働き方を考えるコンソーシアム、Future Forumがまとめた四半期グローバル調査レポート「Future Forum Pulse」が公開された。ナレッジワーカー約1万人への調査では、オフィス勤務とリモート勤務を組み合わせた「ハイブリッドワーク」を行う人が過半数を占め、主流の働き方となっている。一方で、この新たな働き方を取り入れる職場環境では「不公平/不平等な扱い」にも注意が必要だと指摘している。

2022年01月26日 07時00分

「ハイブリッドワークで経営者が注意すべきは『公平性』」Slack最新調査

Slack、アジア太平洋地域のナレッジワーカーを対象に実施した「はたらき場所改革に関する調査レポート」の結果発表

Slackは日本を含めたアジア太平洋地域のナレッジワーカーを対象に実施した「はたらき場所改革に関する調査レポート」の結果を発表した。

2022年01月24日 13時10分

Slack、アジア太平洋地域のナレッジワーカーを対象に実施した「はたらき場所改革に関する調査レポート」の結果発表

多人数のチームで意見をまとめるときにとても便利、わかりやすい集計結果表示も

Slackの絵文字やアプリ連携で手軽に日程調整やアンケートを行う方法

チームで業務を進めるうえでは、チーム内の日程調整や企画案/デザイン案の選定など、チームメンバーの意見をサッとまとめたいこともある。そんなときは、Slack上でアンケートをとれば楽に集計できる。リアクション絵文字、アプリ連携という2つのアンケート方法を紹介する。

2022年01月12日 11時00分

Slackの絵文字やアプリ連携で手軽に日程調整やアンケートを行う方法

「ミニマル」「陽気」など気分に合わせて、複数のワークスペースを見分けるうえでも効果的

Slackワークスペースの配色テーマを変えて気持ちよく作業しよう

SlackのUI(ユーザーインタフェース)はシンプルで使いやすいが、その見た目をカスタマイズすることもできる。ワークスペースの「テーマ」を選択すれば、サイドバーやメニューの背景、テキストなどの配色を自由に変更できる。特に複数のワークスペースに参加しているユーザーは、ぜひ使ってほしい機能だ。

2021年12月21日 08時00分

Slackワークスペースの配色テーマを変えて気持ちよく作業しよう

セールスフォース・ドットコム、Slack Japanとの合併を完了

セールスフォース・ドットコムは12月10日、Slack Technologies, Inc.の日本法人であったSlack Japanとの合併を完了したと発表した。

2021年12月10日 14時00分

セールスフォース・ドットコム、Slack Japanとの合併を完了

広島県の里山(里海)エリアの企業と人を結ぶ公式Slackコミュニティー「HIROSHIMA SATOYAMA WORK CO」が登録者500名を突破

広島県中山間地域振興課とSlackは12月2日、ビジネス用メッセージプラットフォーム「Slack」を活用した公式コミュニティー「HIROSHIMA SATOYAMA WORK CO」の登録者が500人を突破したと発表した。

2021年12月02日 16時30分

広島県の里山(里海)エリアの企業と人を結ぶ公式Slackコミュニティー「HIROSHIMA SATOYAMA WORK CO」が登録者500名を突破

社外の相手とSlackチャンネルやDMを通じて効率的にコラボレーションしよう

メールでのコミュニケーションを置き換える、顧客や取引先との「Slackコネクト」

Slackでの快適なコミュニケーションに慣れてくると、メールなどで外部とやり取りするのが苦痛になってくる。そこでおすすめなのが「Slackコネクト」だ。お互いの組織どうしを接続して同じチャンネルを共有し、そこでSlackを使ったコミュニケーションが行える。また、相手組織の個人とダイレクトメッセージ(DM)をやり取りすることも可能だ。

2021年11月29日 08時00分

メールでのコミュニケーションを置き換える、顧客や取引先との「Slackコネクト」

聴講者からの質問に三重県、静岡県浜松市、北海道森町のSlack導入担当者が回答

自治体のSlack導入はどう進める? 3つの自治体がノウハウを語る

Slackが開催した、自治体におけるSlack活用事例を紹介するイベント。広範ではパネルディスカッションを実施し、三重県、静岡県浜松市、北海道森町のSlack導入担当者が、聴講者からのSlack導入についての質問に答えた。

2021年11月22日 08時00分

自治体のSlack導入はどう進める? 3つの自治体がノウハウを語る

年次イベント「Slack Frontiers 2021」で発表、“デジタルHQ”ビジョンをさらに推進

Slackがプラットフォーム再構築、ワークフローやアプリ開発の環境を強化

Slackが年次イベント「Slack Frontiers」において、ワークフローやアプリ開発の環境を強化した次世代のSlackプラットフォームを発表した。ワークフローのノーコード/ローコード開発ツール「Slackワークフロービルダー」についても大幅な機能強化がなされる。メディア向け説明会およびプロダクト担当幹部インタビューの内容をまとめてお届けする。

2021年11月17日 07時00分

Slackがプラットフォーム再構築、ワークフローやアプリ開発の環境を強化

デジタルコミュニケーション推進で「行政の仕事、組織のあり方が変わるきっかけに」と河村市長

「市民1万人のまちづくり参加」目指す三鷹市が、Zoom、Slackと協定締結

三鷹市、Zoom、Slackの三者が「デジタルコミュニケーション推進に関する協定」の締結を発表した。「市民参加と協働のまちづくり推進」「地域コミュニティ創成」「職員の『働き方改革』」「オンラインを活用した市民相談」の4点でZoom、Slackのソリューションを活用していく方針で、すでに市民参加の協議会運用に活用されている。

2021年11月15日 07時00分

「市民1万人のまちづくり参加」目指す三鷹市が、Zoom、Slackと協定締結

地方自治体内部/組織間、民間企業や住民などとのコラボレーションに向けた取り組みを紹介

自治体DXの実際:三重県、浜松市、北海道森町がSlack導入事例を語る

地方自治体においてSlackはどう活用されているのか。Slackが2021年11月に開催したオンラインイベントでは、三重県、静岡県浜松市、北海道森町のDX担当者が登壇して、各自治体におけるSlack導入による課題解決について語った。

2021年11月11日 08時00分

自治体DXの実際:三重県、浜松市、北海道森町がSlack導入事例を語る

8月より「デジタル社会推進局」にて導入

三重県庁がSlackを試験導入、“昭和96年状態からの脱却”目指す

三重県庁が「デジタル社会推進局」にてSlackを試験的に導入。今後、庁内希望部署にもSlackを導入し、コミュニケーションの効率化・活性化を図り、県庁DXの更なる推進に繋げていく予定。

2021年11月02日 19時00分

三重県庁がSlackを試験導入、“昭和96年状態からの脱却”目指す

特定のフレーズを入力したらすぐに返答してくれるSlackbotの使い道を考える

ちょっとした質問はSlackbotに自動応答させるととても便利!

Slackには「Slackbot」による自動応答の機能がある。ユーザーがあるフレーズを入力すると、それに反応してすぐに定型文を返答してくれるという、誰でも使える簡単な機能だ。使い道のアイデアによってはとても便利に使えるので、ぜひ使ってみてほしい。

2021年10月28日 08時00分

ちょっとした質問はSlackbotに自動応答させるととても便利!